夢の中のできごと

夢の中のでリアルに人としゃべる感覚

2020年11月10日

ぷれなのブログ

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たまに「あ!この夢は事実だ」と思う夢を見ることがあります

夢って、二種類あるんだと思っています。

普通に、脳の整理をしながら観ている夢と、事実と繋がっている夢。

今日は夢の中で話したことはリアルな事実と繋がってるんじゃないかというおはなしです。

 

夢の中で誰かとリアルな感覚で話しをする

ぷれなの正夢

それはおそらく正夢とはまた違う感覚なのです。

結構昔から、その感覚がある夢を見ていました。

友達が泣きそうになりながら、困った感じで電話をしてくる夢を見たときには、実際に翌日連絡を取ってみると「実は、こんなことをお願いするべきか迷っていた」と相談されました。

おそらく彼女の想いとか想念をキャッチしていたのでしょう。

他にも、私が仕事で困っていた時に「ああ、彼女が戻ってきてくれたらなあ」と出産で退職したメンバーのことを何度も思い出していると、実際に彼女が子供を連れて職場にやってきてくれたことがありました。

そして彼女は「ぷれなさんが、夢に何度も出てくるんですよ。仕事大丈夫ですか?」と言うのです。

これは私の想念が、彼女のところまで飛んで行ったのだと思います。

こういうことが何度かあるので、リアルな感覚の夢や、久々に夢に登場してきた人に対しては連絡を取るようにしています。

 

夢の中で会いに行く

夢の中のぷれな

それがこうじたのか、なんなのか。

最近は夢の中で、そのリアルな世界(?)に行っているときがあります。

例えばちょっと気まずくなった友達のところに会いにいって「今はぷれなと話したくないと思っている」と顔を赤らめて打ち明けられたり。

昔好きだった男性にすごく会いたいなと思っていると「彼は私のことをすっかり忘れている」という今の彼の感情を知ったりするのです。

これは意図して会いにいけるものでもないのですが、その夢を見るとすごく納得!

ああ、そうなのか。

とリアルに面と向かって話したくらいの感覚があって、今はそう思っているのね、と思えます。

同じ感覚で、小学生の甥っ子が、前世で私の兄だったというのもありました。

妹の私が可愛くて仕方ない、という愛情を感じます。

ああ、だからときどき偉そうなしゃべり方をしてくるんだ!

と現実の世界でイラつくことがなくなりました。

あれは夢の中で、どこに行ってるのかな、と思います。

面白いので、意図して観られるようになりたいものですが。

今朝も、誰かに「夢の話をブログに書けばいいのに」と言われたような気がして書いてみました。

夢の中ではもっと細かく指摘してくれていたのですが、二度寝して忘れてしまいました( *´艸`)

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